20260306] The Change. 일본잡지 영화 신사 관련 인터뷰 #3

Heath누나
2026-03-11
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https://futabasha-change.com/articles/-/2648


「新たな快感を知ってしまった」ジェジュン、初ホラーでの覚醒と「新鮮だった」日韓での撮影の違い、怖がるファンへ「僕の10年前の姿を見て癒やされて」

JAEJOONGの「THE CHANGE」インタビュー#3


2003年のアーティストデビュー以降、世界のトップスターとして輝き続けるJAEJOONG(ジェジュン)さん。2009年の日韓合作映画『天国への郵便配達人』主演を皮切りに、『素直になれなくて』(フジテレビ系)、『コードネーム:ジャッカル』な…


そんなJAEJOONGさんが、主演を務める映画『神社 悪魔のささやき』。自身の俳優人生を振り返り、“THE CHANGE”を語ってくれた!【第3回/全3回】

 前回は、初めてのホラー作品出演、そして日韓キャストとの共演の難しさを話してくれたJAEJOONGさん。一方で、今作を通して「また新たな挑戦がしたい」と自身の内面にも“THE CHANGE”があったと話す。

「またぜひ、ホラー作品にはトライしてみたいですね。経験値は少し上がっただけかもしれませんが、なによりも新たな“快感”を知ってしまったので」



 

「ここでしか得られないやりがいをとても感じたんです」初めてのホラー作品でつかんだ手応え

──撮影では体力的に厳しい瞬間もあったとおっしゃっていましたが。やはり、それをも超える楽しさがあったということですか?

「今回の撮影前は、“僕にホラーなんてできるかな”と漠然とした恐怖感があったんですよね。だって、演じている段階で“この場面がめっちゃ怖いシーンだ”なんて、自分ではわからないじゃないですか」

──確かに。作品を後から見て、初めてわかる部分がありそうですね。

「そうなんです。でも実際、完成した作品を鑑賞してくれた観客の皆さんは、とても怖がってくださって。そんな反響を見ているとすごく嬉しい気持ちになりましたし、ここでしか得られないやりがいをとても感じたんです。そこから、“もっといろいろなことに挑戦しよう”と思える勇気につながりました」


「それも面白かったんですよね」今後日本での活動において挑戦したいこととは──。

──ちなみに、今後の日本での活動で“挑戦”したいことはありますか?

「日韓共同の作品づくりでしょうか。今回とても楽しかったこともありますし、日本と韓国では撮影のやり方に少し違うところがあって、それも面白かったんですよね」

──たとえば、どんなところですか?

「韓国のドラマ撮影はカット割りが多くて、同じシーンを何回も何回も撮り直すことが多いんです。でも、日本は監督のスタイルによって、場の雰囲気も撮影の方法も違っていて、今回は1回のカットをロングテイクで撮る形でした。長い時間撮影するやり方は新鮮でしたね」


「それを見て癒やされてもらえたらなと思います(笑)!」日本のファンに向けたメッセージ!

 今作『神社 悪魔のささやき』はホラー作品とあって、シリアスな展開や恐ろしいシーンが散りばめられている。この作品を見る方に向け、最後にJAEJOONGさんがメッセージを送ってくれた。

「残酷だったりグロテスクな描写はたびたびありますが、あまりホラー映画が得意ではないという方にもぜひ見てもらえたら嬉しいです。もし“怖い”と思ってしまったら……。僕演じる主人公、ミョンジンの10年前の姿も出てきますから、それを見て癒やされてもらえたらなと思います(笑)!」

 ホラー作品という新境地での経験を糧(かて)に、俳優としての新たな挑戦はまだまだ続く。JAEJOONGさんのこれからの“THE CHANGE”にも注目していきたい。


【動画】映画『神社 悪魔のささやき』で主演を務めたJAEJOONG(ジェジュン)の人生の転機は……!?




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